自社について

こんなお悩みのある方は一度ご相談ください!

リアルタイムに経営できていない

月次を終えて、損益確定が翌月以降になっている

各プロジェクトの収支が分からない

社員が忙しいといっているが、何が忙しいのか分からない

社員一時間あたりの付加価値額が見える

経営の見えないを見える化するツールとして、
「アイタイム」は経営者の強い右腕です!

どの業務にどの程度の時間をかけたのかを把握することで、
プロジェクトの収支管理と社員一人あたりの付加価値額を管理し、
経営判断のリアルタイム化を可能にします!仕事の作業量を見える化することによって、
ボトルネックや利益が低い原因が見えてきます。

アイタイムとは?

勤怠だけじゃない11個の機能

使用のイメージ

アイタイム3つのポイント

POINT1工数管理

工数管理(⇒作業時間)の管理は、誰が何時間作業したかを数値化してコストを正しく把握するためにも大変重要です。
工数管理(プロジェクトなどの作業時間)を管理することで、誰が何に何時間作業したかを正確に把握することができます。
それにより、プロジェクト毎の原価や利益を把握できるようになります。
また、社員一人ひとりは、数値が明確になることで、意識改革を実現し、生産性向上を図ることができます。






POINT2経営指標のレポート出力

工数管理を実施することで、工数一覧を集計することが可能となります。
この集計結果で、工数が増えている原因や減っている原因を追求し、赤字を事前に回避したり、無駄な工数を削減したり、利益改善の施策を回していくなど、経営判断の支援をするレポートとしてご活用いただくことが可能です。

経営指標レポートの活用事例

事例1 ○○プロジェクトの工数が先月に比べて倍近くなっている!

工数が増えている原因を押さえることで、トラブルの可能性をリアルタイムにキャッチし、赤字を事前に回避する改善を実現。

事例2 社内作業○○案件において、こんなに工数がかかってるの!?

原因を追究したところ、要因は技術不足。スキルの高い技術者をヘルプで投入することで、工数削減を実現。

事例3 クライアントごとに分類したところ、某クライアントのプロジェクトは 常に稼動が高く、受注金額に対して作業が多すぎないか?

原因は、某クライアントから頻繁な仕様変更を強いられていた。
営業と連携し、改善を提案。

事例4 各管理番号の工数が明らかになることで、社員一人あたりの付加価値額を計算することが可能になった。

社員一人あたりの付加価値額を上げるための施策を回すことで社員一人ひとりの意識改革を実現し、利益改善を実現。

POINT3働き方改革もラクラク管理

現在お使いの勤怠管理システムは、働き方改革に対応していますか?
働き方改革による法改正により、時間外労働の上限規制や、有給休暇取得の義務化など、管理者の負担が増えてきました。
「気付かないうちに法違反となってしまった。」を事前に防止するため、正しく勤怠を管理することが、今後更に重要となってきます。
アイタイムでは、働き方改革関連法によるアラート通知やモニタリングにより、法令違反防止を支援します。

iTime(アイタイム)に続く
今後新たなシステムもリリース予定!

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